新聞印刷工場見学

新聞印刷工場見学

名古屋工場見学者 感想

名古屋工場見学者 感想
名古屋商科大学徳丸セミナー

名古屋商科大学徳丸セミナー

見学者数<22名>

名前、感想
K・T その日に起こったニュースもそうですが、それ以外の箇所(教養など)を楽しみにしていらっしゃる方も多いと思うので、そういったところを更に充足させてほしいです。
あやか それぞれの工場で品質の順位を決めている所に驚きました。がんばって下さい。新聞の媒体に求めるものは、字の読みやすさです。字が小さかったり、改行で分かりにくい文章があるので、そう思いました。
J・M 新聞は、テレビでやるニュースの代わりとなり、1つでも情報収集や、就職のことをいかしていけるものです。テレビに記載されていない情報が、新聞に記載されている情報があるかもしれないので、毎日読むことをおすすめします。
S・U 「情報」だけっていうものもなんなんで、新聞を読んで、あるいは取ってよかったというものになれば・・・いいと思う。娯楽性というか、1部だけに商品券をはさんでいるとか。
新聞の製作過程を分かりやすく解説を付けていただき、また資料もおもしろく、興味深かった。毎日読む新聞について、理解を深めることができて貴重な体験でした。
メグ TVで放送されるニュースが一番最新のニュースだと思っていましたが、新聞も常に最新のニュースを私たちに届けてくれてるんだなぁと思い、感動しました。こんなに忙しい仕事は、大変だと思いますが、今後もがんばってほしいです。これからもっと新聞を読もうと思いました。
H・Y マスコミ業界に興味があったので、その中で関係する新聞の印刷に関する仕事を見れて、とても面白かった。
Y・W とても近い所で見学ができたことが、なによりもわかりやすくてよかった。ほぼ毎日見ている物なのに、まだまだ知らないことがたくさんありました。
M・T 新聞は、世の中の出来事を、早く人々に伝えることのできる(幅広く)ものなので、新聞って大事だなぁと思いました。新聞を作ることに手間もかかっているのに、簡単に目を通すだけだったものでしたが、もっと真剣に見ようと思いました。
J・M 見学をして、今まで知らなかった事を、知る事ができて良かったです。新聞が1時間で15万部も印刷できる事や、朝刊や夕刊で販売部数が違うというのも知る事ができ、貴重な体験でした。
陣氏 色の重なりの重要さと、損紙が思っていた以上に出ていて驚いた。
かぴばらさん 「黄色」が新聞に、いかに大切かということが分かった。
S・S 夕刊が、第3版、4版と分かれており、内容が違うことを初めて知った。リサイクルに特に力を入れており、感心した。新聞は、私達にとってなくてはならないものなので、これからも今のままで現代に伝えていって欲しいと思います。
T・S 新聞紙という媒体は、近年普及したインターネットに押されて、若者離れがおこっていると思います。もっと、新聞の良さを押し出し、様々な人に広めてほしいです。
ニュースとは違い、活字で自分の目で見て、自分のペースで読む事ができるのは、良いので、そこが新聞の良さだと思う。
ナタデココ 工場なので、機械が多く稼動していたが、実際に見学してみたら迫力があった。最後は、人の目で確認するというのが良いと思った。
T・K・O 今までなに気なく見ていた新聞が、どうやって作られているか知れて、とても良い経験になりました。
ちゃけど こちらの工場を見学させて頂き、どのように新聞ができあがるのかよく分かった。また、工場に浴場や仮眠室があることに驚いた。
こっぺぱん 新聞が、こんな短時間でできているとは思いませんでした。また、損紙と言う物が、あんな感じのものだと見てびっくりしました。
N・T 損紙率を低めたり、カラー印刷見分を研究・改善するなどの取り組みが地道に行われていることに、感銘を受けました。日々受けとる新聞の背後には、こんな地道な努力があることを初めて知りました。
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