新聞印刷工場見学

新聞印刷工場見学

名古屋工場見学者 感想

名古屋工場見学者 感想
稲沢市立国分小学校5年生

稲沢市立国分小学校5年生

見学者数<84名>

名前、感想
TV さいしょにビデオの工場をみて、そのあとにしんぶんのかみの色をぬって、ジェットコースターの機械で、しんぶんを運んでいました。次に、トイレットペーパーみたいな紙があってすごかったです。さいごに、しんぶんをくれて、ありがとうございました。
iZ いんさつの3げん色などのことがわかったり、トイレットペーパーみたいなのが、ごろごろあって、重さ約1tのやつを、ふつうにはこべる機械があったりして、すごかったです。あと、それを1日に70~80本つかうのにもおどろきました。〈質問〉新聞のゴミばこは、どうしたらかたくなるんですか。
Answer ゴミばこは、新聞紙とのりで作ります。作ったばかりのときは、やわらかく、ふにゃふにゃしていますが、3日くらいかわかすと、かたくなります。
U・Y まき取紙を運ぶ機械、新聞の作り方、カラー印刷などのことが分かって来てよかった。新聞の運び方、時こく、新聞を作っている時こく、新聞の種類なども分かった。見学も楽しかった。〈質問〉もしも、朝刊、夕刊が出来たての状態だったらどうするのですか?工場の中のジェットコースターみたいな物は、なぜ、上、下に上がったり、下がったりするのと、上がったりしなかったら、リサイクル紙、100%で作れるのに、なぜ上に上がるようにしているのですか?
Answer 新聞は印刷が出来たら、なるべく早く届けるように努力しています。ですから、できたらすぐに、トラックで新聞販売店に届けます。ジェットコースターみたいな新聞キャリアは、上を通ると、空間を利用でき、場所がいりません。また、新聞は、輪転機で下から上にひっぱって印刷するので、100%リサイクル紙では、紙が切れやすいので使えません。、今のところは、60~70%のリサイクル紙を使っています。
O・K 新聞があんなふうにつくられているなんて、すごいなぁと思った。できたばっかのやつは、しめっているみたいだった。しんぶんがリサイクルされているなんて、はじめてしった。〈しつ問〉①大きい機械をつかっていて、赤字にならないんですか?②はたらいている人は、何人働いているのですか?③働いている人は、全員、朝日新聞ですか?
Answer ①大きな機械を使っているのでひようはかかりますが、むだのないように、せつやくして、赤字ではありません。②工場の中で働いている人は、100人近くいますが、ふだんは、昼間でも夜中でも30人くらいで仕事をしています。③朝日新聞の人のほか、全部で5つの会社の人が、ここで働いています。
ttkkyy すごくおもしろかったし、すごいたんけんや、学ぶ事もおもしろかったよ。新聞は、たのしくなかったけど。あんな事やこんな事がすごいんだよ、おもしろいんだよ、と分かった。
R・S いんさつの色は、昔はピンクでいんさつしていたらしいけど、今は赤・青・黄・黒の色で印刷をしているということがわかりました。でっかいしんぶんをつくる、丸いやつをはこぶ赤いやつは、歌や音でうごいている、すごかったです。しんぶんは、毎日66万部もつくっていることがわかりました。外国語のしんぶんは、2000部つくっていることがわかりました。
Kan 印刷などのことについて、くわしく教えていただき、ありがとうございました。初めてしったことがたくさんあって、メモをいっぱいとれたので、べん強になりました。これからもみんなのために、仕事をがんばってください。〈質問〉①16kmある紙、1つで約なんぶの新聞をつくることができるのですか?②自分達で作った新聞をよんだとき、どんな気もちになりますか。
Answer ①16kmの巻き取り紙1本で、約26000部くらい印刷できます。②ここでは記事は書いていないので、ふつうに読みますが、印刷がきれいにできているかは、いつも気にしています。
HA わざわざぼくたちに教えてくれてありがとうございました。おかげで、しんぶんのカラーいんさつなど、よくわかりました。しんぶんが大きなきかいで、できているのは、しりませんでした。だけど見学してよくわかりました。
H・T 2かいのうるさいところに長時間いる人は、耳せんをつけているから、ふべんだとおもった。
M・H さっぱんがのぼるのは、すごくはやかった。さっぱんがのぼっていくのがすごかった。新聞紙がふくろづめされるのがすごかった。同じ工場でも、機械の種類がちがうと、色のこさがちがってくるのを発見した。朝早くから仕事するなんて、すごいなっと思った。
T・W カラー新聞は、黒、青、赤、黄の四色の色をつかっている。AGVのメリーさんの羊が、おもしろかった。〈質問〉作業員は何人いますか。
Answer 80人くらいです。
怜音 新聞を作る紙(巻取り紙)が思ったより、すごく大きくてびっくりした。新聞を作る速さが、すごく速いし、作りたてだと、少し、しめっていることがすごかった。巻取り紙を運ぶ、AGVの音楽がおもしろかった。〈質問〉カラーの新聞は、なんで4色しかつかわないのですか?
Answer 輪転機は、4色で、だいたいどんな色でも出せるからです。
くま 新聞をつくるのに、あんなに大きな機械を使っていたなんて、しりませんでした。新聞は、テレビといっしょくらいべんりな物ですね。これからもがんばってください。ありがとうございました。
I・A まきとりしが1tもあり、しんぶんが1日に70~80このまきとりしを使うのはしりませんでした。とてもびっくりしました。いんさつのきかいで、カラーではないものが40ページまで作れるのは、きくのがはじめてで、びっくりしました。〈質問〉①はたらいている人は、全員で何人くらいいるんですか。②まきとりしは、べつの工場からもらうのですか。③まきとりしをはこんできたりするのは、どんな車の名前や、1回に何tのまきとりしをはこぶのですか。④いんさつは、24時間やっているのですか。⑤もう来週のしんぶんを作っているのですか。
Answer ①工場の中で働いている人は、100人くらいいます。②まきとりしは、紙を作っている工場で作って、こちらの工場に運ばれます。③トラックで運ばれてきます。1番大きなトラックでは1.2トンの大きな紙を10本くらいの運んできます。④印刷は、朝刊は、午後10時半~午前3時くらい、夕刊は昼の12時~午後2時半ごろに印刷しています。
Y・O 新聞を運ぶのに、のせるときにクレーンはすれすれであがったので、ぶつかるとおもいました。夕かんをたのむ人が、たくさんいるんだーと思いました。カラーが黄色、赤、青、黒と、じゅんばんになっているのが、はじめてしりました。
M・K 新聞のカラーは、赤、青、黄、黒の色でできていて、ゴールドやシルバーもできるなんてびっくりしました。
フラワー わたしは朝日新聞をつくるところを見て、新聞は、機械が全ぶやっているんだなって思いました。〈質問〉AGVは、なぜメリーさんの羊の曲をながしながら、紙をはこんでるんですか?
Answer AGVが動いていることがわかるように、危険防止のために音楽を流しています。
みー はじめてみるから、さいしょは、ワクワクしていて、工場を見学しているあいだは、色のことや、あぶないようなことにならないための、はこぶときの音楽やセンサーなど、いろんなことが発見できて、びっくりしたところもあって、よかったとも思いました。〈質問〉①何か、こまったことがありますか。あったら、どのようなことにこまりますか。(たいけんなどありますか。あったらどのようなことですか。)②きかいがこわれることは、ありませんか。
Answer ①きかいがこしょうしたときはこまります。ふだんから、こしょうしないように、動いていないときには、メンテナンス(手入れ)を毎日しています。新聞は時間通りに届けなくてはいけないので、決まった時間に印刷できないことが、一番こまります。②きかいがこわれることも、たまにはあります。
T・Y 実際に工場を見学してみて、新聞は、4色つかわれているなど、みんなが毎日見ている新聞が、どんなふうにつくってあるか、よく分かりました。AGVやCTPなどの、いろいろなきかいをつかっていることが分かりました。〈質問〉AGVや、CTPなどのきかいを、いっぱいつかっているけど、人はなん人ぐらいいますか。青、黒、黄、赤の色が、手につくことはありますか。
新聞は、色々な色でぬられているのかと思ったけど、黒と赤と青と黄色しか使っていないのに、あんなにキレイな色にできるのは、すごいなぁと思った。〈しつ問〉①新聞をつくる機械の中へ入ったら、音楽がきこえました。その音楽ってなんの意味があるんですか?②黒、赤、青、黄色だけで、水色など、ピンクなどの色がなぜキレイにできるんですか?
Answer ①機械が動いているのがわかるように、危険防止のために音楽をながしています。②4色をかさねて印刷すると、色の配合(インクをつける量のわりあい)によって、水色やピンクもできます。絵の具でも、4色で、水色やピンクは作れます。
K・N カラー印さつが、たったの四色でできていたなんてしらなかった。
Y・M 朝日プリンテックを見学できて、新聞は、どうやってつくられることをいっぱいしったし、とてもたのしい見学でした。新聞をつくるには、さっぱんがひつようで、さっぱんをつくるには、アルミニウムがひつようだとわかりました。新聞をつくるときにつかうまきとりしは、うすくてさらさらしてて、ほんとうに新聞の字のかいていないものにみえました。見学は、とてもたのしかったです。
N・M 新聞の印さつ現場・工場を初めて見たから、おどろきました。ほかにも、新聞の元が、はじめはなんだったのか、新聞はどうやってできるのか、いんさつなど、いろいろなことがわかりました。ほかにも、新聞ができるまでのながれがいろいろとわかりました。
T・W しんぶんをつくるかみが、すごく大きくて、びっくりしました。色をつけるとき、色をかさねてつくることを、びっくりしました。新聞をつくるのに、いろんな機械がいるということがわかりました。新聞を1時間で何万もつくることができるとおもいませんでした。
N・M いろんなことを教えていただいて、ありがとうございます。たとえば、まきとり紙のうごき方、CTPのひかるやつのすごさなど、いろんなことを、おしえてもらって、しかもていねいに。だからうれしかった。〈質問〉まきとりしで、1日何まいのしんぶんがつくれるんですか?
Answer 1日で、約66万部の新聞をいんさつしています。
E・A わたしは、工場をけんがくして、一番すごいとおもったのは、まきとりしをはこぶAGVです。なぜなら、AGVは、人が前にいるときには、止まるからです。そして、まきとりしの大きさもびっくりしました。はじめて新聞製作工場へ見学をしたので、すっごいたのしかったです。また、いってみたいなぁ~と思います。
K・H せつめいの時は、実物の新聞をみせてくれた!!まきとりしは、じどうでうごくキカイにのせてはこぶことがわかった。
C・M 工場の中で、新聞ができるのが初めて分かった。
E・Y 1日にたくさんの新聞を印刷している事が分かりました。
Y・M 案内人の人の説明がよくわかり、プレゼントもたくさんもらえてうれしかったです。
N・M まきとりしがすごく大きくて、すごかったです。おみやげがあって、うれしかったです。
A・S はじめ、部屋に入ったときに、おみやげがあったので、すごくうれしかった!カラーいんさつをみたら、すごくきれいな色になっていたから、びっくりしました!また、朝日プリンテックへ行きたいです!
S・M おみやげがたくさんあったので、うれしかったです。まき取りしをのせる台が、音楽をながしてうごいているのが分かりました。
Y・w・i 新聞の色は、あか、きいろ、くろ、あおの色をつかっていることが、しらなかったから勉強になった。おみやげがよかった。案内人の話がよくわかった。
T・W おみやげがあってうれしかった。新聞が朝かんや夕かんを、いっぱいいんさつしていることを、はじめてしった。3ぱん4ぱんで、わかれていることを、はじめてしった。
S・Y 私は、初めて新聞社を見学したので、新聞はこんなふうに出来ているんだなと思いました。あと、インクが4色だけで作られていることや、さっぱんを作って、そのあとにインクをつけて、新聞をつくっていることがすごいと思いました。
K・S まきとり紙は、1t以上あるなんて知らなかったし、長さが富士山の4倍の長さだったので、すごいと思いました。その富士山の4倍の長さのまきとり紙、一日70~80本も使うんだって、すごいと思いました。もう一回見学しに行きたいです。
N・K しんぶんをつくるには、くろからあか、あお、きいろにやると、すごくきれいなえいぞうでした。しんぶんのボールペンをいま、つかっています。あのカンバッチについているいぬは、朝日プリンテックの工場のさいんなんですか?朝日プリンテックでまなんだことはわすれません。
Answer カンバッチについている犬は、朝日新聞のキャラクターで、新聞を口にくわえていて、「ペーパードギー」という名前がついています。
Y・S 工場どうしで、きそって、1番とったらパーティすることが楽しそう。刷版が、アルミニウムで出来ていてびっくりした。おみやげで、ボールペンをもらえたので、きてよかったです!!
新聞の印刷現場の、新聞の印刷が、すごく早かった。まきとり紙が、1tもあるなんてしらなかった。
H・O どうやって、紙をはこぶやつは、うごいてるんですか?
Answer 紙を運んでいるのは、AGVといいます。コンピューターで、電気で自動に動きます。床の下に、磁気の導線(じきのどうせん)というものがうめこまれていて、その上を走ります。止まっているときは、充電しています。
Y・Y 1日に66万部を印刷しているなんて、とてもすごいとおもった。
T・K しんぶんをつくっているときの音がうるさかった。
W・K おみやげがいっぱいあってうれしかった。また来たいです。カンバッチ大切にするし、ボールペン、たから物にします。それにカラー印刷も楽しかったです。ありがとうございました。
S・S おみやげが多くてうれしかったです。新聞が4色でできていることが、よく分かったです。きれいな新聞が家にとどくまでの様子がよく分かったです。楽しかったです。
S・A おみやげがいっぱいあってうれしかった。25社で、どこがいちばんきれいなしんぶんか、きそいあっているのが、いがいだった。
S・Y さっぱんでしんぶんをつくるのが、すごくたのしかった。
H・K 新聞の印刷現場がとても大きかった。あと、おみやげがあってうれしかった。
Y・S 新聞のごみばこがすごかった。
Kn きれいに色をつくるには、黒・青・赤・黄のじゅんばんにつくるのは、しらなかったです。とてもかんどうしました。
A・N さっぱんが、アルミニウムでできていることや、朝刊と夕刊をあわせて、1日で66万部もつくられていて、とてもすごいと思った。
ナツ とても工場内がきれいだった。色のつけかたがわかった。大きな声で言ってたから、とても聞き取りやすかった。エコの工場はいいなと思った。人がやさしい人だった。
なー子 新聞は、ものすごく速いスピードで、大きな音だということを見せてくれたし、まきとり紙は、リサイクル紙で、かんきょうにやさしいということが分かった。
Y・K なんで、黒、赤、青、黄で、ほかの色を作れるんですか?新聞工場で、なん人の人がはたらいているんですか?
Answer 4色を重ねて印刷すると、ほぼ、どんな色でも作れます。工場では、80人くらいの人がはたらいています。
カロリーネ とても大変だったので、すごく工夫をすることが分かった。さっぱんは、アルミニウムでつくられることが分かった。とても楽しかったし、また行きたいと思います。
A・O 新聞を作るのは、すごく大変だと思いました。さっぱんは、アルミニウムだということが分かりました。
ちーちゃん カラー印刷のしくみや、新聞の作り方など、いろいろなことが分かった。機械のしくみや名前がよく分かった。いろいろな機械などを見て、すごいと思った。
M・M 朝かんや夕かんを、なん時ごろ印刷して、なん時ごろ発行するかが分かった。新聞の作り方、手順がよく分かりました。CTPやAGVという、むずかしいきかいがあることもよくわかったし、たのしく見学できたので、よかったと思います。
ゆうかちゃん 印刷をする時のいろは、くろ、青、赤、黄しか使っていないのは、びっくりしました。さっぱんを取り出すときには、熱いと思ったけど、一回止めて、水をつけてから取り出すということをしりました。
あんちゃん 印刷の工場の見学したとき、すごく早くて、目がまわりました。「こんなに早く印刷できるなんて、すごいっ」と思いました。おもしろかったです。
T・W 新聞は、いっぱい作っているのに、働いている人が少なかった。すごく印刷現場のところの音が大きかった、あと、黒、青、赤、黄というじゅんばんで、いんさつしているのがわかったし、黒、青、赤、黄で、全部の色がだせることをしって、すごいなぁ~と思った。
S・N ほとんどきかいでつくっていて、人数をさいしょうげんにしていたことがわかった。大きなきかいがあって、3かいまできかいがあった。
彩夏 初めて新聞製作工場を見学して、初めて見たり、いろんなことが分かりました。新聞の色は、4色だけを使っていることが分かりました。新聞はどうやってつかっているかとか分かって、よかったです。
マッチョクン AGVでいんさつするかみをもっていったのが、すごかった。いんさつする紙が1トンで、16kmだとおもわなかった。1本1トンするかみが、1日70本~80本つかわれると思わなかった。
裕作 少ない人数で仕事をしている。ロボットとかも使って仕事している。
山中 はじめて、生で新聞を作るところがみれてよかったし、楽しかった。
大島 中のおくまでよくみせてくれて、いろいろなきかいがあって、とてもすごかったし、人が少ししかいなかった。
H・K とても大きい工場で、新聞を作る機械がとてもよくわかりました。
A・Y 新聞をどうやって印刷しているかがよくわかったし、工場の中も見学できたから、いろいろわかってとても楽しかった。
さえ しんぶんの色は、いっきにつけると思ったのに、4色で、黒、青、赤、黄のじゅんばんでつけていくのに、とてもびっくりして、ふしぎに思いました。
M・K 朝刊や夕刊を、一日何件運ばれるか、すごくくわしくわかりました。刷ぱんを作る仕組みが、間近で見れてすごくうれしかったです。
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