新聞印刷工場見学

新聞印刷工場見学

名古屋工場見学者 感想

名古屋工場見学者 感想
豊田東高等学校1年6組

豊田東高等学校1年6組

見学者数<42名>

名前、感想
のん もう少し、子供も読みたくなるようなページがあるといいと思います。新聞いんさつは、一日一日、時間との勝負で大変なんだなと思いました。いろいろ知ることができておもしろかったです。
ペンネーム 実際にみてみると、すごくおもしろいと思った。
H・F 実際に印刷しているところは見られませんでしたが、ほかの機械がうごいているところを見ることができてよかったです。
まゆ 今まで実際につくっているところを見たことがなかったのですが、今回見て、こんな風に出来ているんだなと感じると同時に、ディズニーに出てくるモンスターズインクのような機械などがあったりして見ていてとても楽しかったです。
あゆ お風呂とか寝る所があるところがびっくりしました。やり直しとかがあって大変だと思いました。新聞が流れてでてくるのがすごいと思いました。
みお テレビやラジオとは違い、自分のペースで情報を得ることができ、保存しておくこともできるところが役割だと思います。見学では、AGVが面白かったです。カラー印刷も、4色で全ての色を印刷できると聞いて、おどろきました。とてもためになることを知ることができ、良かったです。
みお2 新聞はテレビとは違って、目で文字を見ることが出来るので、自分のスピードで見ることができる。見学の感想は、自分の知らないことをたくさん教えてもらったり、機械を直接見ることが出来て、とても楽しかったし、すごく勉強になりました。
○×☆□♪ 実際に見学できて楽しかった。
Y・N☆ ふだん見学できない工場の中を見学できて、すごく良かった。
みゅー 今回の見学で、私は初めて印刷の工場を見学しました。実際に印刷されている所や、発送までの過程を見せていただくことができたので、とてもよい経験ができました。今日の見学をいかして、これからの学習をがんばりたいです。
T・H 新聞は、テレビやラジオのニュースよりも速さは求められないと思うので、正確な情報を伝えてほしいです。
うーやん 新聞はほとんどが人の手で作られていると思っていましたが、実際は逆で、ほとんどが機械で作られている事に驚きました。私は新聞をそんなに重要視した事はありませんでしたが、次からは新聞のすみからすみまで注意深く読んでみようと思いました。
むぎ 新聞等の情報がデータ化してきているので、こういう紙の新聞がなくなってしまうのかなーと思うと、かなしいです。
普段読んでいる新聞は、自分たちがちゃんと読めるようにカラーの調整や、誤字、脱字などをしっかり確認していてすごいなと思った。
H 新聞は本よりも手に入れやすく、私たち学生にも身近なものであり、現在の社会で起こっている事も把握できるので、これからも読んで生きたいと思い、更に、その新聞が様々な工程を経てできあがっていると知る事が出来たので、それも頭に入れて読んで生きたいと思います。
初めて見学して、1つ1つ細かくできている事を知りました。色の少しの違いもあるし、損紙もでてくることがあると知って、それも、びっくりしました。1日に66万部も印刷してて、思った以上に大変な仕事だということが分かりました。
まいちむ 身近にある新聞の作り方のしくみを知ることが出来て、すごく楽しかったし、いい勉強になりました。これから新聞を読むときには今日の体験を思い出してみようと思います。
名無し 工場を見学するのは初めてで、今まで読んでいた新聞が作られる様子が良く分かりました。また、機械を間近かで見て、その工程は見た事がなかったのでとてもおもしろくて、進んで学びを深めることができました。ありがとうございました。
私はニュースをテレビやネットで見ているのですが、今日初めて新聞を作る過程を見て、手がこんでいると思いました。テレビやネットは文字を書いたり、映像にするだけだと思うけど、新聞は印刷もあって、他より大変だと思ったから、これから新聞をじっくり読んでみようと思いました。
あずさ 今回は見学させていただき有難うございました。とても分かりやすく楽しかったです。
R・O 今回はとても細かく教えていただいたので、深いところまでよく理解出来ました。本日は有難うございました。
占いのコーナーを増やして欲しい。
チョコ まえより新聞のことがわかった。
エルモ 作っているところが見えておもしろかった。
新聞がどんどんできあがっていくのを初めて見れてすごくよかったです。とても楽しかったです
るな TVでよく見るような工場見学で、すごくおもしろかったです。ほとんど機械で作業が行われていて、便利になったなーと思いました。損紙やビニールもリサイクルされていて、いいことだと思いました。とてもいい経験になりました。
つっていー 新聞製作工場への見学は、初めてだったのですが、最初の紹介ビデオを見たら、すごいしくみだってことを知り、それから、工場見学をして、おもしろい所や、機械のすごい役割などをみることができました。機械だけではなく、「人の目や手」が、作る時に活躍するんだなと思いました。
A・N 新聞っていうのは、朝1番に見る私たちの情報原で、そこから友達と、今日のニュースの話をしたりTVのことを話したり情報をいろいろな人と共有するのにとても大切だと思う。
とても近くて、しくみがよく分かりました。今まで普通に朝おいてある新聞は、機械や人がたくさん苦労して作られている事を知りました。番組表だけを見て捨ててしまうのではなくて、しっかり読みたいです。
Wonder とってもわかりやすかったです!新聞ができるまでの過程がよく分かりました。以前、違う新聞社関係の製作を見学したことがありますが、損紙の話など初めて聞けたので良かったです。
M氏 見学を通して、どのような仕事をしているのか、目で見て知ることができたので、将来の仕事の選択が増えたように思います。
大王様 初めてこんな近くから印刷するところを見て、すごいなあと思いました。紙の束が大きくて、1トンもあるなんてびっくりしました。リサイクルとかしていて資源をムダにしていなかったので感激しました!!
何気なく、毎日目にしていたけれど、新聞を作るのに、たくさんの作業や機械だけでなく、人の目でもチェックして手間をかけていることが分かり、そのことを、頭に入れて新聞を見てみたいと思いました。
ハチスケ 新聞はたくさんの人が見るものなので、正確に正しい情報を載せることはもちろんですが、私は色々な年代の人が、幅広く読むことのできる色々な話題のつまった新聞になればいいなぁと思います。
パノラマ とてもわかりやすい説明でした。この先「家に1台パネルなどを用意して、そこに、新聞を送信して紙を使わない」など、最先端の技術を投入することは考えていないのでしょうか?
Answer 朝日新聞社では、パソコン、iPad、スマートフォンに24時間ニュースを配信する「朝日新聞デジタル」というサービスを行なっています。また、インターネットのアサヒ・コムでは、最新のニュースを見ることができます。
プロアクティブ 3D新聞などの次世代新聞の開発などはされていないのですか?今日はお忙しい中、ご丁寧に教えて居いただき有難うございました。新聞に対する姿勢が少し変わったような気がします。
Answer 朝日新聞では。2011年正月の朝刊で、3D特集「日本一ものがたり」を発行し、読者には3D特集専用メガネを配布しました。3D新聞は、専用のメガネが必要になるので、日常の新聞を3Dにするのは難しいと思います。
Ken-chan 記事の公平性を追求するあまり、個性が失われないようにして、ある意味、声無き声を掘り起こし、ある種のOPINION LEADER的な媒体を保って欲しい。
M・N 手軽な情報や表面的なことはインターネットで無料で手に入ってしまうので、新聞はより分かり易く、より深く、より専門的な情報を身近に入手できるものであって欲しいです。
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