新聞印刷工場見学

新聞印刷工場見学

名古屋工場見学者 感想

名古屋工場見学者 感想
三重中学校2年生A組・B組

三重中学校2年生A組・B組

名前、感想
A組
T・H 新聞社での仕事は1日がかりの仕事であることに、とてもびっくりしました。まさか、寝とまりも会社でするとは!!また、キレイな写真も4色だけでできていることにもおどろきました。そして、少しでもずれたら捨てなくてはいけないなんて・・・ それだけきびしい社会なんだなと改めて感じることができました。機械も、とても近くで見せて頂いて、とても感動しました。貴重な体験をさせて頂きありがとうございました。
T・U 新聞をこんなに間近で見られてとても感動した。普段何げに見ている新聞も、これからは見る目が少し変わると思う。
M・M 工場のにおいや温度を実際に感じることができてよかった。カラー印刷のしくみ等、分かりやすい説明でよく分かった。輪転機や新聞はいそうキャリアなど、今まで見た事のない物を見て驚いた。
H・M 印刷する機械を間近で見ることが出来て良かったです。新聞紙に色をつける順番があるとは知らなかったので驚きました。仕事をしている人は、朝早くから作業をしていて大変なんだなぁと思いました。新聞をあまり読む機会が無いので、また今度じっくり読んでみようと思いました。
A・M 新聞ができあがるまでのしくみが、とてもよくわかりました。はじめて見るものがたくさんあっておもしろかったです。
A・H 私は、いつも「どうしてあんなにたくさんの記事がこんなに早く届くのだろう」とフシギに思っていました。工場にはたくさんの機械があって、ビックリしました。広い場所にも狭い場所にも必ず機械があって、このたくさんの機械のおかげで、私たちは新聞を読めているんだなーと思った。また、いろんな会社とのつながりがあって新聞ができるんだと思った。カラー写真はスゴかった。
H・H 新聞の印刷工程は、前から気になっていたので見れてよかった。印刷をする時は音がすごく大きくてビックリした。もっと音が小さいと思っていたので、とても意外だった。見学できてよかった。
いいんちょさんレッド まさかあんな近くで機械が見れるとは思いませんでした。ガイドの方も詳しく説明していただいて良かったです。普段では、あまり新聞工場に興味はありませんでした。ですが、ATPに行って、新聞にとても興味がでてきました。工場のみなさんこれからもがんばってください。
S・K 毎日読んでいる新聞でも、作り方や、そのこうていなどを知らなかったので、初めて見学してみて、学べたことがたくさんありました。今回のことを大切にし、これからにいかせたらと思います。お忙しい所ありがとうございました。
R・S 今日、朝日新聞についてのことをいろいろ教えてくれてありがとうございました。とてもわかりやすかったです。特にいんしょうに残ったのは、あの暑さとそう音です。しかも、あんなにま近かで見れてとてもうれしかったです。色も黒→青→赤→黄になっているなんて全く知りませんでした。今日は、貴重な体験をありがとうございます。
M・I 私はオフセットという印刷方法を知りませんでした。家庭用の印刷機のような印刷方法だと思っていました。アルミニウムでできた刷版と呼ばれる特別な板が水をはじくのを利用する、というのは意外でした。ほんとうに機械の近くまでいけるので、工場内の迫力に圧倒されました。私たちが普段読んでいる新聞の裏側を知ることができ、とても良い勉強になりました。
R・K 見たこともないような機械がたくさんあってすごかった。新聞の印刷は、思っていたよりも早くてびっくりした。朝日新聞が、新聞を配っている範囲がすごく広くてびっくりした。
T・T 先日はどうもありがとうございました。新聞の大切さと、作る大変さが分かりました。僕の家は朝日新聞なので、こんどから読もうと思います。これからもガンバッテください!
S・N 物をガラスごしだけでなく、間近で見ることができたので、とても迫力があってすごかったです。新聞が出来る順番も、実物を見せながら教えてくれたので、とても分かりやすかったです。
I・K 印刷の現場を間近でみることができてよかったです。今までなにげなく、新聞を読んだり見たりしていたけど、あのように印刷されているのを見て、すごいものだなと思いました。新聞の印刷工場を見ることができてよかったです。
キャッチ 毎日家に届く身近な新聞について、いろんな事を見学できて、1枚の新聞でもたくさんの手間がかかっているんだなと思った。たくさんのすぐれた機械を見て、凄く迫力があった。でも、そんな機械を作った人間は凄いと思った。
T・F 新聞の色がたった4色でできていたとは知らなかった。それに色をつける順番があることも知らなかった。新聞の紙を、無人で自動に運んでいってくれる機械があったのは、とても驚いた。
M・N 手で触れるぐらい近い所で機械が見れてびっくりした。機械は思っていたよりずっと大きくて、迫力があった。私たちが毎日読んでいる新聞が、この機械で作られているのを見て、すごいと思った。とてもおもしろかった。
K・S 朝日東京プリンテックでは、新聞の印刷する機械や、新聞を輸送する所のシールをはり、分別して、方向を分ける機械を目の前で見れて、すごく分かりやすかったです。また、普段新聞を見ているだけでは分からないような、新聞は、黒→青→赤→黄の順に印刷することや、3版、4版と印刷した時間の順に番号を付けることなどを、分かりやすく説明してもらえたので、新しく知ることができました。
S・N ローラーみたいなやつからでてくる、新聞がすごく速かった。工場の中はすごく暑くて、新聞の紙のにおいがすごくするのによくたえられるなぁと思いました。メリーさんの羊の音楽がながれる機械が、車一台より高くておどろきました。
H・S 私は、新聞の色が、実はたった4色でできていることにおどろきました。3階の見学のとき、ちょうど夕刊を印刷するところを見れました。最初の方の黒い新聞や、青、赤、黄の新聞がすごい速さで通っていくのに感動しました。今回、見学に行って、新聞ってすごいものだなと思いました。
Y・H 今回の見学で、なぜ色のつける順番が、黒→青→赤→黄になっているのかなどが、よく分かりました。それと、一つ質問なのですが、海外に6ヶ所ある印刷工場でも日本語の新聞を少しは印刷したりしているのでしょうか。今回はお世話になり誠にありがとうございました。
Answer 海外での朝日新聞も、日本語で書かれています。
M・O 私が一番心に残ったのは、大きな巻き取り紙が自動で移動していく所です。目の前を通って、とても迫力がありました。新聞って、毎日何げなく読んでいたけど、夜中働いて、こまかいチェックをしてくれる人たちがいるから、読めるものなんだなって分かったし、そう考えると、新聞ってすごいなぁと思いました。
A・H 私たちがいつも読んでいる新聞のできるまでを、じっくり見学できてよかったと思います。新聞ができるまでが、とてもよく分かりました。
K・S 普段何げなく読んでいる新聞が、どのようにして作られているのかが分かった。とても勉強になった。新聞を作る機械がとても大きいのには驚いた。
M・M いろいろな部分が見れてよかった。私たちの場合は、ほとんどの機械が動いていて、見学していて楽しかった。
K・U 生活していく中で、よく目にする新聞をつくっているところが見れてよかった。そして、新聞の印刷工程もよく分かって感動した。これからは、もっと新聞をよく見てみようと思った。
R・Y 新聞は毎日届いているけど、たくさんの作業によって、毎日届いていることが、僕の思っていた以上だったことが分かった。また、機械も、すごく目に見えないぐらいの速さで印刷していたので驚きました。印刷の最初に損紙が出ることも知らなかったです。特に新聞の色は従業員が調節していたところにびっくりしました。疑問に思う所は、朝刊しか届けない地域は、なぜ夕刊を届けることができないのですか。また、従業員のための工夫などを教えてくれませんか。
Answer 印刷工場から遠くの地域には、届ける時間がかかり過ぎるので、夕刊がありません。従業員が働きやすいように、環境を整えたり、仕事中のけががないように、安全には十分に気をつけています。
M・H 私は工場に行く前に、新聞は昔と同じように、ローラーを使って印刷しているのかと疑問に思っていました。そして行って見ると、チャップリンの映画に出て来るように、昔と変わらずにローラーをつかっていました。質問してみると、基本的な構造は昔のままだとのことだったので、疑問がすっきり晴れました。現場を間近に見せてくれたので非常に分かりやすかったです。見学させていただいて本当にありがとうございました。
S・M 説明してくれる人の声が大きくて、とても聞き取りやすかったです。あんな近くで、毎日、朝読んでいる新聞が見れて、新聞のすごさを感じました。見学後には夕刊がもらえてうれしかったです。
B組
なつ 新聞を刷るところを実際に見て、すごくわかりやすかったし、新聞に興味がわきました。いただいた新聞もすぐ読みました。すごく勉強になりました。ありがとうございました。
蒼天 インキを大量に使う仕事なのに、中がとてもキレイだった。清潔でよかった。機械がすごかった。外国でも、朝日新聞の記事が読まれていることに驚いた。新聞を刷るのには、大変な手間がかかることを知り、これからは、新聞を大切に読もうと思った。
新聞のカラーの部分は、いったい何色使っているんだろうと思っていたけど、たった、赤、青、黄だけしか使っていないと聞いておどろいた。同じ夕刊でも、3版と4版では、のっている内容が違うと聞いておどろいた。
K 普段何気なく見ている新聞をつくるのに、あれほど多くの作業がいるとは知らなかった。又、本社から記事が送られてきてから、印刷し終えるまで、たった13分だったのに驚いた。インクの順番を工夫して使用していると知って驚いた。「ののちゃん」の作者は元気なのでしょうか。いつごろからまた「ののちゃん」が朝日新聞にのるのですか。
Answer ののちゃんの作者の体調のつごうで、現在お休みさせていただいています。いつからのるのかは、まだわかりません。
1番驚いたのは、カラー印刷のしくみです。新聞のカラー印刷は、今までどうやってできているのか知りませんでした。ただ、この色の紙によくきれいに印刷されているなぁと思っていました。だから、黒・青・赤・黄の4色でできていると知ったときには、本当にびっくりしました。しかも、順番もちゃんと計算され、この順になっているらしいです。身近な物でも、知らないことがたくさんあると思いました。
ZUN 初めて新聞の印刷工程の見学は、いろいろおどろかされました。印刷する時の音がかなり大きかった事、印刷の速さ、AGVの移動する時の音が、メリーさんの羊だった事などが、特におどろきました。また、少しのズレで損紙になるのは、もったいないと思いました。これからは大切に新聞を読もうと思いました。
神無月 初めて朝日東京プリンテックの見学をし、改めて新聞の大切さを感じました。社員の方々が、早朝から配達して下さっているので、私たちは毎日、新聞が読めるのだと思うと、とてもありがたい気持ちでいっぱいになります。工場にある機械は、とても大きく迫力があり、安全性にも優れていることを知ることができました。機械を間近に目にすることができ、詳しく説明を聞かせていただくことができて、とても良い経験となりました。
K・N 僕は、最初に工場に入った時、インクのにおいがくさくて、嫌だなと思ったけれども、職員の方々は、そんな中で仕事をしているのですごいと思いました。
朝日東京プリンテックの見学をして、いろいろしれたのでよかった。
有明静奈 本日は工場を見学させていただいて、ありがとうございました。普段自分が毎日、目を通している新聞が、こんなにたくさんの人によって作られていると知り、とても勉強になりました。朝日新聞では、天声人語や政治の記事などに、よく目を通しています。天気予報を見るのは、毎朝の日課になっています。今回の見学で特に印象に残ったのが巻取紙でした。新聞のもとの紙の長さが16kmもあるなんて驚きでした。いろいろな質問ひとつひとつに、とても丁寧で詳しく教えてくださって、素晴らしかったです。
O・N 普段、私が何気なく見ている新聞が、どうやって印刷され、どのようにそれぞれの家庭に届くのかということが、身近で感じることができて、よく分かった。お話を聞いていて、一番驚いたことは、新聞は黒・青・赤・黄のたったの4色しか使われていないことです。その他にも、いろいろなものを見たりし、とても良い勉強にも、行事にもなりました。
M・I 私は、今回見学に来て、いつも見ているカラフルな写真がのっている新聞が、たった4色で作られているということに、とても驚きました。また、しんぶんをしばるひもや、包む袋がリサイクルされていて、新聞紙までも60~70%がリサイクル紙だと知り、環境にも心を配っていると分かり、とても感心しました。
神主 新聞のカラー印刷は、何十色ものインクを使って印刷しているのかと思ったけれども、色の三原色をつかって、たった4色で印刷しているというのは知らなかった。また、3版と4版では、1面の内容がちがうというのも初めて知ったことの一つです。
R・I 刷版やCTPなど、とてもおもしろい体験をさせていただきました。新聞は出来たら、ドラマのようにバラバラで落ちてくると思っていました。すべてきれいにつまれて出てくるのを見て、技術の進歩を感じました。ところで質問なんですが、カラープリントは、全部で4色で出来ているという話でした。では、何故インクジェットプリンタは6色も使っているのですか?4色ではダメなのですか?
Answer 6色使えば、よりきれいな印刷ができるかもしれませんが、新聞は、高速で大量の新聞を印刷するので、今の輪転機では4色での印刷しかできません。
Strau☆Hat 私が見学で、嬉しいな。と思ったのは聞きたい数値を質問する前に、全て教えてくれたことです。例えば、「巻き取り紙1ロールで16km」などです。私達が教えてほしいと思うのは、具体的な数値だからです。また、すみずみまで事細かに説明してくれたり、その中で時折私達に「どうですか?」と聞き、考えを発言したりできたので、飽きずに楽しく説明を聞くことができました。全体に気を配りながら説明していただけたので、後方に居ても説明が聞け、非常に助かりました。
S・T とてもおもしろかった。機械化がすごく進んでいた。機械はすごく複雑だった。説明がすごくわかりやすかった。説明してくれた人が若かった。すごく工場が広かった。工場はちゃんとそうじされていた。工場内は明るかった。そう音がすごかった。
新聞のカラーが、黒、青、赤、黄でできているのに驚いた。
M・T 新聞のカラー印刷は全て、黒、青、赤、黄の色だけしか使っていない。つまり、この4色で全ての色を出していることを知ってびっくりした。フィルムは黒い植木鉢、黄色いバンドはハンガーというように、ここでもリサイクルが行われている。いろんな場所でリサイクルが行われていることは、地球にも良いし、私達にも良い影響を与えてくれたと思う。
Y・N 新聞が出来るところを初めて見ました。とても楽しかったです。
Y・H 初めて新聞の印刷工程を見て、すごく迫力があっておどろきました。黒と青と赤と黄だけで印刷していると知った時は、本当すごいと思いました。見学はつまらなさそうとか思っていたけど、思っていたよりも何倍もすごくて、少し感動しました。案内の人の説明も分かりやすくて、楽しく勉強できたのでよかったです。
新聞は毎日配られるものだから、作るのが相当大変なのだと思った。1度通勤すれば、帰るのは次の日になるのは大変だろうけど、面白そうだから1度勤めてみたいと思った。
H・N 新聞の印刷工場を見て、新聞を作るのにはたくさんの技術が使われていて、情報を早く伝えるために、とても速いスピードで刷られているということが分かりました。印刷では、ほとんどの工程で機械が使われていることには驚きました。しかし、最後は人の眼で色を確認するのはすごいと思いました。
久野 新聞の作り方がよくわかった。がんばってほしい。新聞とか興味なかったけど、大変だと思った。新聞読もうと思った。
莉磨 いろいろ知れて良かった。新聞を作る所を見てすごいなと思った。そして朝、私が寝ている間に新聞を配っているので、頑張っていてえらいなと思った。これからも頑張ってほしいと思った。
A・O 新聞が何色でできているかや、新聞のでき方についていろいろ知ることができた。
杏版満次郎 大きな、見たこともない機械ばかりで、とても驚きました。全国47都道府県とはいえ、毎日あんなにたくさんの記事を集めるのは大変だなぁと思いました。早朝3:30ぐらいに新聞を届けに配達員の方が来たときに、きちんと眠れているのかと心配に思ったことがあります。お仕事頑張ってください。
K・O 機械のしくみが難しそうでした。説明がわかりやすかった。工場の中は、外に比べてとても暑かった。工場の中は、たくさんの電灯があって、とても明るかった。工場の中は掃除がきちんとされていて、きれいだった。新聞をただでもらえたのでうれしかったです。工場はとても広かった。
不明 私は朝日東京プリンテックに初めて来ました。入った時に大きなまきとり紙があってビックリしました。新聞を作るには、まず刷版から作らなくてはいけないと知りました。そして、その刷版はアルミニウムでできていると聞いて、とても驚きました。
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